カスタム・メンテナンス

劣化したヘッドライトをウレタンクリア塗装で復活!新品の透明感に!

ヘッドライトは車の顔ともいえるパーツです。年式の古い車でもヘッドライトとボディが綺麗に保たれていれば、不思議と古さを感じさせません この記事では、劣化して変色やひび割れてしまったヘッドライトをウレタンクリアで新品同様に復元する方法を解説します。
カスタム・メンテナンス

自動車のバッテリーを強化&大容量化ってどんなメリットがあるの??

「冬場に自動車のバッテリーが上がってエンジンが掛けられない・・・」「停車中に電装品を使うとヘッドライトが暗くなる」車を所有しているとそんな症状に遭遇してしまうことがありますよね。 バッテリーの交換によって、ある程度の症状は解消されますがせっかくバッテリー交換をするのであれば、容量の大きなバッテリーに交換してみませんか?
カスタム・メンテナンス

暑い夏の車内を快適に!天井の断熱材貼りで効果的に車の暑さ対策!

夏の暑い日差しの中、駐車していた車に乗ると、車内に籠った暑い熱気に毎回悩まされますね。車内の温度上昇を緩和させるには、ルーフ(天井)の断熱処理が最も有効とされています。 この記事ではHONDA バモスを例にルーフ(天井)の断熱材貼りを解説していきますので、ルーフ断熱の参考になれば幸いです。
コラム

HONDAバモスターボ4ATの燃費 冬 季節で燃費は変わる?!

広いスペースと強いエンジンで生産停止しても根強い人気を持つHONDAバモスですが車系SNSでは。高評価の一方で燃費の悪さが唯一の難点とも言われています。 車の燃費は夏に比べ冬の方が燃費が悪くなると言われていますが、実際にはどのくらい差が発生するのでしょうか?この記事では11月~2月の間、実際に計測した燃費を元に、どの程度燃費が低下しているのか検証してみました。
カスタム・メンテナンス

LEDヘッドライトバルブの失敗しない選び方とおすすめLEDバルブを紹介

「車のヘッドライトをLEDに交換したいけれど、選び方がわからない・・・」「せっかくLEDバルブを買うのだから暗かったり、壊れたりと失敗したくない!」と考える方が多いのではないでしょうか? LEDバルブがヘッドライトの主流になると共に、安価で粗悪なLEDバルブも数多く存在します。今回はLEDヘッドライトバルブの失敗しない選び方を解説します。

古い車はヘッドライトが暗い? 暗い原因と明るくする方法を紹介!

「通勤に使っている車のヘッドライトが暗くて、夜道が不安・・・」とヘッドライトの暗さに悩む方が多いのではないでしょうか?ヘッドライトが暗いままでは、夜間の走行時に視認性が悪くなるため安全に走行出来ません。 この記事では古い車のヘッドライトが暗い原因と、ヘッドライトを明るくする方法を紹介します。
カスタム・メンテナンス

アルファII ホーンの取り付け 軽自動車が高級サウンドに激変!!

車の警告器であるホーン、使用する機会こそ少ないですが「純正で搭載されているホーンでは物足りない」「もっと高級感のあるクラクションがいい!」そう思っている方も多いのではないでしょうか? この記事ではAmazonで人気ナンバー1のアルファIIコンパクトホーンの紹介と、ホーン取付け方法について解説します。
コラム

アイドリングストップ搭載車に普通のバッテリーは使えるの? バッテリーを安く交換するには?

近年アイドリングストップを搭載している車が増えつつありますが、搭載しているバッテリーは従来のバッテリーとは規格が違います。 アイドリングストップ用バッテリーは従来型のバッテリーと比較して価格に数倍の差があります。できれば安い方の従来型バッテリーを使用したいと思う方は多いのではないでしょうか? 今回はアイドリングストップ搭載車のバッテリーの違いと、従来型のバッテリーは使用可能なのか解説します。
カスタム・メンテナンス

HONDAバモス 黒ボディを傷消しポリッシング 3Mコンパウンド

今回は黒ボディのバモスに小傷が入ってしまいました。どうやら子供がサッカーボールを当ててしまったようで、謝ってくれました。 土汚れかのように見えるのですが、白くなっているのは傷です。軽く洗車をしてさっそく傷消し作業にかかります。 まずは塗装面と傷に付着している埃や砂を除去するため水洗いをします。埃の除去が完了したら、ポリッシングを開始します。
カスタム・メンテナンス

フロントバンパーのキズ補修と塗装 ダイハツ ミライース T22

車はダイハツ ミライ―スの ライトローズマイカメタリックという色で中古で購入しており、少し色が退色しています。 友人からの依頼で、車のバンパーを擦ってしまったと連絡があり補修することになりました。連絡を受けたのが12月の31日で、1月1日の夜には車が必要との依頼でした・・・ 樹脂パーツや塗らないパーツは、傷や塗料の付かないようにマスキングしていきます。
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